バーチカルブラインドの選び方とメリットデメリットを解説!カーテンとバーチカルブラインドはどっちがいい?

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新築の家を購入する方や、古い家をリノベーションする方は、窓周りのカーテンやブラインドを新しく購入する方がほとんどです。

その中で、新居にバーチカルブラインドを検討している人も多いのではないでしょうか?

見た目もオシャレなバーチカルブラインドですが、

どうやってバーチカルブラインドを選んだらいいのかな?

カーテンと何が違うんだろう?

バーチカルブラインドのメリット・デメリットを知りたい!

子供が小さいから遊び道具にされて壊されそうだから心配・・・

こういう悩みや疑問を持たれている方が多いはずです。

今回は、こういった悩みや疑問についてお答えします

この記事を読む事で
⓵バーチカルブラインドがどのような商品なのか、どういった特徴があるのか分かる

⓶バーチカルブラインドのメリットデメリットが分かる

⓷バーチカルブラインドの選び方のポイントが分かる

⓸カーテンとバーチカルブラインドはどっちがいいか分かる

目次

そもそもバーチカルブラインドって?

バーチカルブラインドは縦型ブラインドの事です。

通常のブラインドをイメージして貰いたいのですが、通常、ブラインドと言ったらこんな形をイメージするのではないでしょうか?

出典:立川ブラインド工業 カタログより

この形は、横型ブラインドと呼ばれる物です。

皆さんも一度はどこかで見た事があるかと思います。

ブラインドは通常、外から入ってくる光であったり、人から見られる視線などを角度をつけて調整する事が出来る優れた商品です。

横型ブラインドはアルミや木製などの羽を調整する事で光と入れたりする事が出来ます。

縦型ブラインドはこのような形になります。

出典:立川ブラインド工業 カタログより

ブラインドの羽が縦にあるものが文字通り縦型ブラインドになります。
勿論ブラインドという名がありますので、横型ブランドと同様羽根を調整して光を入れる事や視線をカットする事が可能です。

バーチカルブランドのメリット

見た感じがスッキリしてオシャレ

そのままですが、バーチカルブラインドの最大のメリットと言ってもいいでしょう。
もっと言ってしまえば、バーチカルブラインドをオシャレだと思わない人は、はっきり言ってバーチカルブラインドにする意味がありません。

やはり、見た目って大事ですよね。

開閉が簡単

横型ブラインドでも言える事ですが、光を入れたいと思った際、操作棒を回すだけで羽が開きます。羽根の角度を調整する事が出来るので、光を入れたいけど見られるのが嫌な場合、角度を少し開いてあげるだけで可能になります。

仮にこれがカーテンの場合、光を家の中に取り入れたいなと思ったら、普通に横に開けるしか方法はありません。
横に開ければ、どうしても部屋の中が見えてしまいますので、レースのカーテンだけ残して光を取り入れる事になります。

大した違いではないと言えばその通りですが、全て開けてしまう事と、角度を調整して光を入れる事は全く違います。

ワンポイントアドバイス
例えば、バーチカルブラインドのような左右に分かれるタイプではなく、

シェードカーテンやロールスクリーン、プリーツスクリーンなどのように

上げ下げタイプもあります。

しかし、人が出入りする場所にはおススメしません。

その理由は、操作する紐を何度も何度も回さないと上がりませんので毎回毎回その作業を行う事は大変です。

バーチカルブラインドの場合は、操作紐を回す数も数回で簡単に開きます。



バーチカルブラインドのデメリット

子供のおもちゃにされる

バーチカルブラインドに限らずなんですが、こどもは全てにおいて興味津々です。

とにかく小さい子供は、引っ張ります。そして、羽根と羽根の小さい隙間を通ろうとします。

注意したい事は、下の部分です。

バランスウエイトといって、羽根を安定させる部分の事です。また長さの調整等もこの部分で可能です。

しかし、この部分に紐(ボトムコード)があった方が風による羽根のばらつきを抑える事が出来るのですが、この紐部分が子供が行き来する事で切れないか心配・・・

出典:立川ブラインド工業カタログより抜粋

我が家は引渡しから2年経ちましたが、ボトムコードは切れてません。新居に住んだ直後は本当にバーチカルブランドで遊んでましたが最近はそうでもなくなったかなという印象です。

しかし、本当に切れるんじゃないかとと思うぐらい足が引っかかったりします。我が家は壊れていませんが、壊れる可能性はあると思っていた方が無難ですね。

ワンポイントアドバイス
ボトムコードは有りと無しを選択出来ます。
性能を考えると、有った方が良いですが、故障などの事を考えると無い方が良いとも言えます。

我が家の場合は有りを選択しましたが、無しもあるという事を念頭において最終的に決める事をおススメします。

断熱効果、遮熱効果が普通のカーテンに比べると劣る

カーテンにも遮光カーテンだけでなく、檀悦カーテンや遮熱カーテンがあります。

そう、カーテンでも断熱や遮熱が可能なのです。通常のカーテンでも、効果はあります。

しかし、バーチカルブラインドはほとんど効果はありません。それは、何枚もの羽が縦にあるだけですので、密閉しているわけではありませんから、抜けるんですよね。

特に窓から熱の出入りは一番大きいです。別に記事にしていますので、参考にしてください。

家の断熱性能を上げる一番良い方法とは?

2017年9月17日

通気性はあるが、風で揺れる

これは、ブラインド関係によくある事だと思いますが、風が入るとブラインドが揺れるんです。

横型ブラインドも同様だと思いますが、風の受けてガラスやサッシにガタガタ当たる問題があります。

特にバーチカルブラインドは下部におもりがついており、そのおもり部分が揺れてガタガタうるさいです。

洗濯できるが面倒

汚れたら洗う事が出来るのは、メリットとしてとらえる事が出来ます。

あくまでもカーテンと比べてという点でのデメリットですが、洗濯する際、汚れている部分を外す事が出来ますが、一枚一枚外すため、外す量も多いですし、また再取付の量も多いというデメリットもあります。

壊れる可能性がある

カーテンが壊れるって思わないですよね?そう、おそらくカーテンは壊れる事はないです。

汚れる事や、劣化する事はありますが、故障はないと思います。

しかし、メカ的な要素があるバーチカルブラインドは、壊れる可能性があります。

特に操作棒や操作紐などが壊れる可能性が高いです。


バーチカルブラインドの種類と選び方

バーチカルブラインドの選び方で大事な事はどんな種類があるのかを分かった上で選択する事が大事だと私は思っています。

バーチカルブラインドって言っても実は色々な種類があり、特徴があります。
一つ一つ解説して行きます。

バーチカルブラインドの取付方法

バーチカルブラインドに限った話ではないですが、天井へ取付を行うパターンと、窓枠の上へ取付を行うパターンがあります。

個人的には、天井への取付を行う事をおススメします。
むしろ、私は天井への取付以外の選択肢はないとまえ思っています。

バーチカルブラインドは天井へ取付を行う事で、天井が高く見え、部屋が広く見せる事が出来ます。

窓枠の上に付けると、窓がキレイに隠れていない印象になり、縦のスラットも短い事から、バーチカルブラインドにするメリットが半減しますので、バーチカルブラインドにする場合は必ず天井まで伸ばしましょう。

縦に長いので、天井いっぱいに付けることで奥行感も生まれるんですよね。

出典:立川ブラインド工業カタログより

上記の画像のバーチカルブラインドの画像を比べてみて下さい。
バーチカルブラインドが天井まである方がすっきり見えてオシャレに見えませんか?

バーチカルブラインドは、コンパクトなサイズになるより大きなサイズの方が断然オシャレに見えます。ですから、使用する窓は家の中で一番大きいな外に出る事が出来る掃き出しサイズの窓が一番のおススメです。

参考までに立川ブラインド工業の定価価格表を参考にして欲しいのですが、掃き出し窓にバーチカルブラインド取付を行うと仮定した場合、天井までの大きさと、窓部分の大きさで比べた場合、定価は約10,000円ぐらいしか変わりません。

操作方法を選択する

ブラインドの羽根の部分を操作する方法は、4種類ありますので、自分の好みと家で使用する状況を想像して選択していきます。

小さい子供がいる家庭はバトン式の検討を

バトン式とは、バトンと呼ばれるポール一つで操作を行う事を言います。

バトンを回転させる事で羽根の角度を調整し、バトンを滑らせるように移動すれば、開閉出来ます。
何故、小さい子供がいる家庭におススメなのかは、操作紐がないからです。
この操作紐が首に引っ掛かり事故が起きている事を知っていますか?

こどもを事故から守ろう!

だからこそ、バトン式であれば、紐が無い分、首に引っ掛かる事がないです。

大きな窓につけるのであれば、コード式

コード式とは、操作紐を引っ張り回す事で開閉が出来るタイプです。また、羽根の角度を調整するのは、バトンを回して、調整します。

何故、大きな窓につけるのをおススメなのかは、移動せずに開閉が出来るからです。
例えば、バトン式の場合、開閉するためには、バトンを持って開けたい位置まで歩いて持って行かなければいけません。

カーテンも同じですよね?カーテンを持って開けたい位置まで歩く。
しかし、コード式の場青は、その場でコードを引っ張り開け閉めを行うので動かくなくて良いという事です。
大きな窓の場合は移動する距離が長いためコード式をおススメしています。

吹き抜けで手が届かない位置の場合はワンチェーン式一択

出典:立川ブラインド工業カタログより抜粋

バトン式でも、コード式でも羽根の角度の調整はバトンで行いますが、ワンチェーン式の場合は、操作紐1本で行う事が出来ます。

高い位置にある窓の場合、バトンが届かないため羽根の角度の調整が出来ません。
そのため、羽根の角度を操作紐でも行う事が出来るワンチェーン式がおススメです。

お金に余裕があるのであれば、電動タイプ

電動タイプは、リモコン一つで、羽根の角度の調整と、開閉の両方が可能です。
勿論、先程の手が届かない高窓に使用する事も出来ます。

なによりリモコンでの操作のため、離れた位置からでも操作が可能になりますので、とても便利ですよね?
但し、価格が高いですので・・・・お金に余裕があるのであれば、電動タイプです(笑)

どちらに収納するかを決める(どちらから操作をするか決める)

カーテンの場合だと、片方だけで操作する事は少なく、ほとんどが真ん中から左右に分けて収納するケースがほとんどだと思います。

同様に、バーチカルブラインドも、真ん中から左右に収納する事も出来ますし、片方だけに収納する方法が可能です。

出典:ニチベイカタログより抜粋

しかし、出入りは基本片側からしか行わないというのであれば、片側だけで充分です。

※個人的には、今片側ですが、両方にすれば良かったと後悔していますので、大きな窓に取り付けを行うのであれば、両方から開くタイプをおススメします。

バーチカルブラインドにはスタイルで金額が異なる

バーチカルブラインドには、スタイルによって価格が変わります。
どういった機能があるのか、それぞれの特徴を説明していきます。

値段を安くしたいのであれば、シングルスタイル

最も一般的で、羽根の角度を調整すれば、光を入れる事が出来るタイプです。
バーチカルブラインドは、価格もカーテンや他のブラインドと比べて費用が高くなりがちですので、費用を抑えたいと思っているのであれば、シングルスタイルがおススメです。

レース機能の生地を交互に併せ持つアンサンブルタイプ

通常の生地の羽根とレースカーテンのような、透けている記事の羽根が交互に配置されているため、外からの視線を遮る事が出来ます。
光を入れたいけど、見られたくない!そういった家庭に最適な商品です。
正にカーテンと同様な使い方が可能なツーウェイタイプ

正に縦型ブラインドがカーテンのように使用出来る商品です。
レースにしたい場合は、レースに、しっかり隠したい場合は通常の生地にする事が可能です。

しかも写真のように、部分的な目隠しも可能になります。

昼間はレースにして開放的な空間にする事が出来ますし、夜は通常生地にする事でしっかりとプライバシーを確保出来ます。

羽根の素材によっても価格が変わる

羽根部分には、通常の生地素材から、アルミ製のもの、和紙、木などの素材があります。
勿論、それぞれの素材によって価格も変わりますし、特徴も変わりますので、説明していきます。

光をしっかり遮りたいのであればアルミ素材

アルミ素材は光を通しません。
少し想像して欲しいのですが、会社などは良く横型ブラインドが使用されていると思います。特に、アルミ素材のブラインドが使用されていませんか?

遮光性や遮熱性の高いアルミ製のブラインドはやはりどちらかと言うと企業様向けの商品です。病院やお店、企業などのオフィスには最適ではないかなと思いますが、住宅にはおそらく使用しないかなと思います。

和室につけようと思っているのであれば和紙素材

出典:立川ブラインド工業カタログより抜粋

和紙と言えば、やはり和室ですよね?縦型ブラインドを和室に?と思っている方も多いと思いますが、和紙素材であれば問題ありません。

しかし、個人的には、和室にはプリーツスクリーンかハニカムスクリーンをおススメします。

和室におススメなプリーツスクリーン!

2017年12月3日

木の素材を使って高級感のある空間を

高級感のある空間を演出出来ますし、何よりオシャレに見えます。
正直な感想としては、贅沢だと思います(笑)いや、羨ましいと言った方がいいかもしれません。
オシャレな空間にしたいと思っているのであれば、是非採用をおススメします。

一般的な布製のタイプ

通常の布製のタイプです。
小さい子供がいる家庭や、ペットを家の中で飼われている家庭は、生地を洗う事が出来るウォッシャブル生地をおススメします。

やはり、子供って汚れた手で触るんですよね・・・。

正直、羽根部分を外して、洗濯して、また羽根部分を取り付けるって手間が掛かりますが、折角購入したバーチカルブラインドが汚れたまま・・・ってよりは洗える方が良いです。

羽根の部分の幅にも種類がある

羽根の幅にも種類がありますので、特徴を説明して行きます。

羽根の幅が100ミリの場合

羽根部分の幅を大きくする事で、羽根と羽根の重なり幅が大きくなります
重なり幅が大きくなれば明かりが漏れにくくなりうますので、その分プライバシーを確保出来ます。

また、生地の種類や色も多く、選択肢が多いです。ロールスクリーンなどと色を合わせようと考えているのであれば、幅が狭い方だと色が合わせられないなんて可能性もあります。

しかし、小さい窓には、幅広い羽根を使用してしまうと、羽根の枚数が少ない事から見た目が損なわれる可能性がありますので、注意が必要です。

羽根の幅が80(75)ミリの場合

タチカワブラインドやTOSOは80ミリ、ニチベイは75ミリで製作しています。

幅が狭い場合、幅広に比べてよりすっきり見えます。
どちらがオシャレなのかと言われると・・・人それぞれだと思いますが、幅が狭い方がオシャレに見えると個人的には思います。

しかし、幅が狭いという事は、羽根の枚数が増えるという事です。そのため、価格面では割高になりますし、洗う事を考えれば、枚数が増えるため手間も増えるという事です。
また、片方に寄せた時に、たたみ代が大きくなるため、窓から出る時などは、どのくらいのたたみ代になるのか頭に入れておかないと後悔する事になります。

羽根にもデザインがある

通常のシンプルな羽根ではなく、もっとオシャレにしたいという方は、デザイン入りの羽根の検討を行う事をおススメします。

羽根部分に柄が入っているもの、また、カーブをある羽根であれば設置するだけでオシャレになる事は間違いないです。

ただ、分かっているとは思いますが・・・
費用は当たり前ですが高くなりますのでご注意下さい。

また、記事がリバーシブルになっているタイプもあります。
バトンを回す事で、柄が変わります。気分によって今日はこっちの色にしようなど選べるので、家の中のイメージをガラッと変える事が出来ます。

まとめ

バーチカルブラインドは断熱性能などを考えると、メリットよりデメリットの方が断然多いです。しかし、オシャレを演出する事が出来る最大のメリットがあり、我が家は採用しました。

勿論、これは好みの問題なので一概には言えません。バーチカルブラインドが嫌いな方もいらっしゃると思います。

しかし、もし採用を検討しているのであれば、きちんとメリットデメリットをしっかりと理解した上で採用を決めると後悔が少なくなるのではないかと思います。

我が家が採用したのは、リビングからタイルデッキへ出る事が出来る大きな窓です。やはり一番長くいるリビングは、オシャレなインテリアにしたい気持ちが大きかったからです。

皆さんの今後の家づくりに役に立てば幸いです。

他にもカーテン・ブラインド関係を記事にしていますので、参考にして下さい。

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