新築一戸建ての外構・シンボルツリーの失敗しない選び方!育てやすい丈夫なおすすめ15選

この記事のまとめ
  •  私の家の合うシンボルツリーが欲しい
  • 庭をつくるスペースはないけど、シンボルツリーは欲しい
  • 放っておいても、すくすく育つシンボルツリーがいい
  • 目隠しにもなって、おしゃれなシンボルツリーは?

そんな疑問にお答えします。シンボルツリーはどうやって選べばいいのか…をしっかりと解説していきます。

シンボルツリーは、環境がすべてです。

シンボルツリー(樹木)は、生きものですが、自分で好みの場所へ移動することはできません。

シンボルツリーの特徴と植える場所をマッチングさせること。

このコツさえつかめば、まず枯れることはないです。

この記事では、シンボルツリー選びで失敗しないための注意点やポイントを紹介しています。

 また、「手入れが簡単」「とにかく丈夫」「目隠しになる」の

3つの視点から、シンボルツリーのおすすめを紹介します。

目次

シンボルツリーとは ?

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シンボルツリーって何?

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シンボルツリーとは、住宅全体を象徴する木のことだよ!

何か決まりごとがあるわけではありません。

1本でも2本でも、高い木でも高くない木でもかまわないのです。

シンボルツリーには、象徴だけではない役割もあります。

  • 目隠しや防風、直射日光の軽減
  • 建物や外構の印象をアップする
  • 記念樹として元気に生長する

どんな役割を求めるにしても、シンボルツリーとは長い付き合いになります。

好みに合うだけでなく、周りの環境や条件に適した

個人的には、丈夫で手間のかからない樹木を選ぶべきだと考えています。

シンボルツリーを選ぶ時・植える場所の注意点

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シンボルツリーを選ぶ上での注意点ってあるの?

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注意点はあるから、しっかりとチェックしていこう!

注意点は、シンボルツリーを枯らさないためにどうすべきかっていう点です。

シンボルツリーを選ぶ時・植える場所の注意点

植える場所に合ったものを選ぶ

シンボルツリーの生長には

日当り、風通し、水(降雨)、そして土が必要です。

樹木の種類によっては、半日陰で育つもの・乾燥に強いものなどがありますから

多少の環境の厳しさは、樹種さえ選べば生育可能です。

しかし、シンボルツリーを植えようとしている場所が

以下のような環境なら、植える場所の変更を検討してください。

  • 1日の日当たりが3時間未満
  • 風がなく空気がよどんでいる
  • 建物が邪魔して雨があたらない
  • 土ではなく砂利と石だけ

この場合は、シンボルツリーではなく

他のエクステリアをおすすします。

大きくなった姿をイメージする

シンボルツリーは、大きくなった姿をイメージして植える必要があります。

樹木は、生長の早いもの遅いものの違いはありますが

大きくなることは変わらず、止めることはできません。

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最初はちょうどよい大きさだと思っていたけど、数年で手をつけられないほど大きくなったという話はよくあるよ…

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それは…大変すぎる…

また、高さが伸びやすいもの、葉張りが出やすいものなど

樹木によって生長の仕方も違います。

芯留めしたり剪定したりして、ボリュームを抑えることはできますが

どれくらいまで大きくなるか、確認してから選ぶことは必要です。

境界線や配管は大丈夫か

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シンボルツリーを植えるときは、根のことも意識してね!

すぐ近くに、境界線や配管はありませんか?

伸びた根が隣家の敷地に侵入したり、配管に巻き付いて劣化を早めたりすることがあります。

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それってちょっと怖いね…

根は、土壌から水や養分を吸収するだけでなく

樹木を支える役目もする欠かせないものです。

樹木によって、浅く根を張るもの深く根ざすものがありますが

どちらも、根の生長を止めることはできません。

「防根シート」を使って、根が伸びる方向を変えることはできますが

できる限り、境界線や配管からは距離をとって植えるほうが無難です。

シンボルツリーを選ぶ時のポイント

シンボルツリーは、一度植えたら長い付き合いになりますから

おしゃれで人気があり、手入れが簡単なものを選びたいです。

ここでは、シンボルツリー選びで失敗しないためのポイントを紹介します。

シンボルツリーを選ぶ時のポイント
  1. 株立ちor一本立ち
  2. 常緑樹or落葉樹
  3. 手入れが簡単

気になる場所へタップして移動出来ます

株立ちか一本立ちか

今、シンボルツリーとして人気なのが株立ちです。

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株立ちって何?

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株立ちは、幹が地際から3本以上立ち上がっているものだよ!

一本立ちは、単幹とも呼ばれ幹は1本です。

株立ちの幹や枝葉は、繊細で軽やかな印象です。

枝葉は根元近くから密生し、上への生長は穏やかになります。

1株でも、木が群れているように感じられるので

シンボルツリーにピッタリです。

株立ちは、人が仕立てて作った形なので

手をかけている分、値段は高めになっています。

常緑樹か落葉樹か

シンボルツリーになる樹木は、大きく分けて

常緑樹と落葉樹があります。

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常緑樹と落葉樹の違いって何?

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簡単に説明するよ!

落葉樹は冬になるとすべての葉を落とし、春先には芽吹きや秋には紅葉など季節感があり花・実を付けるものが多くあります。

ただ、葉が落ちるのでその分掃除が大変です。

常緑樹は一年中、葉を茂らせている樹木です。

常緑樹は常に葉があるので、目隠しとして最適で

生長は落葉樹に比べるとゆっくりとしています。

ただ、注意して欲しい事は、常緑樹でも新しい葉に入れ替わる時は落ちます!

常緑樹と落葉樹、どちらがシンボルツリーに適しているというのはありません。

好みや目的、植える場所の環境によって選びましょう。

落葉樹の特徴
常緑樹の特徴
  1. 冬になると葉が落ちる
  2. 花や実をつけるものが多い
  3. 季節を感じる事が出来る
  4. 葉が落ちるので掃除が大変
  1. 一年中葉がある
  2. 目隠しとしては最適
  3. 手入れは楽

手入れが簡単なこと

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手入れが簡単って大事だよね…

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うん!やっぱり基本は何もしなくてもいい方が良いよね!

シンボルツリーの手入れは枝や葉の剪定がメインになります。

手入れが簡単な樹木というのは

葉が小さめで、枝につく葉の数の少ないものです。

ただ、樹木の生長のための基本的な条件でもある日当り、風通し、水(降雨)、そして土が

確保されているという条件付きです。

樹木のなかでも、花木や果樹と呼ばれる樹木は消毒や肥料が必要となります。

花木と果樹の代表的な品種を挙げておきます。

花木|ウメ・ツバキ・キンモクセイ

果樹|レモン・ヒメリンゴ・ジューンベリー

また、鉢植えをシンボルツリーにした場合は、

水やりや定期的な土の入れ替えが必須条件です。

手入れが簡単なシンボルツリー5選 

 手入れが簡単なシンボルツリーを紹介していきます。

どれも葉が小ぶりで、繊細な木姿が特徴です。

1~2年に1回、しっかり剪定すれば、あとは何もしなくても生長します。

手入れが簡単なシンボルツリー
  1. シマトネリコ
  2. ハイノキ
  3. エゴノキ
  4. アオハダ
  5. オリーブ

気になる場所へタップして移動出来ます。

シマトネリコ

科名|モクセイ科

分類|常緑小高木

大きさ|樹高1~5m・葉張0.6~4m

光沢のある小さな葉と伸びやかな樹姿が魅力で

シンボルツリーとしての人気です。

暑さや湿気には強いのですが寒さに弱い傾向があり

マイナス5度を下回るような地域では冬越しは厳しいです。

一年を通して、葉や樹姿を楽しめてある程度のタイプの家でも合わせられるのが人気の理由です。

シマトネリコの注意点は成長力

周りに邪魔にならない場所に植えるようにしましょう。

ハイノキ

科名|ハイノキ科

分類|常緑小高木

大きさ|樹高2~4m・葉張1m~2m

生長は穏やかで育てやすく、庭木として高い人気があります。

5月から6月に開花する白い花は特徴的であざやかです。

花後の夏から秋にかけてできる実は黒紫色に熟して

ツグミやヒヨドリなどの野鳥の格好のエサとなります。

小ぶりな葉は涼しげで、自然で伸びやかな樹形のため

シマトネリコと並ぶ人気です。

成長が穏やかなので玄関回りへのシンボルツリーとして人気

エゴノキ

科名|エゴノキ科

分類|落葉高木

大きさ|樹高2.5~7m・葉張2~3.5m

自然な樹姿が魅力の、日本原産の落葉高木です。

人があまり手をかけない、植物本来の美しさを楽しむ

ナチュラルガーデンの庭木としての人気が高いです。

初夏にやや小さめの白い花をたくさんつけます。

葉は小さく、ひし形に近い形をしています。

庭木にした場合、幹が太くなりすぎる場合があるので

軽やかな樹形を維持したいときは

1~2年に1回、枝の間引き剪定をします。

アオハダ

科名|モチノキ科

分類|落葉高木

大きさ|樹高2~8m・葉張2~4m

北海道から九州の山地に自生している樹木です。

自然な樹形の美しさが再認識され

シンボルツリーやナチュラルガーデンの需要の高まりとともに

人気は右肩上がりとなっています。

暑さ寒さに強く、育てやすいシンボルツリーです。

葉は丸みを帯びていて、鮮やかな緑です。

秋になると薄く黄色みがかり趣きがあります。

1本のシンボルツリーに、四季の移ろいを感じたい方向きです。

オリーブ

科名|モクセイ科

分類|常緑高木

大きさ|樹高1.5~5m・葉張1.2~3m

洋風の建物と言えばオリーブと言われるぐらい人気のある樹木です。

葉は表が深緑で、裏は灰白色・葉の形は特徴的な楕円形をしています。

自然な樹形は楕円形で、剪定にも強いので大きさの維持は難しくありません。

外壁の色が白でも黒でもマッチするシンボルツリーになるのでオシャレ間違いなしです。

オリーブは枝が下がって葉が付く形が人気

そのため、あまり狭い部分に植えると剪定ばかりしなければならないので注意が必要です。

とにかく丈夫なシンボルツリー5選

シンボルツリーは、とにかく丈夫なのがいい

という方のために、5種類を厳選し紹介します。

生命力旺盛な樹木が多いので、生長は早いです。

大きさを抑えるには、剪定が必要になりますが

コツさえつかめば、面倒な作業ではありません。

丈夫なシンボルツリー
  1. カツラ
  2. アオダモ
  3. ヤマボウシ
  4. シャラノキ(ナツツバキ)
  5. ヒメシャラ

気になる場所へタップして移動出来ます。

カツラ

科名|カツラ科

分類|落葉高木

大きさ|樹高2m~5m以上・葉張1m~5m

カツラは日本固有種で、とにかく丈夫な樹木です。

ハート型の葉は、甘い香りのするのが特徴で

新緑から秋の黄葉まで、1年を通して楽しめます。

日本の気候風土にとても合っていて、病害虫もつきにくいです。

生命力が強いため、予想以上に大きくなることがあります。

植える場所は、できる限り広いスペースを確保してほしいです。

剪定は、樹形を乱さないように

枝を間引くイメージで施すのがポイントになります。

アオダモ

科名|モクセイ科

分類|落葉高木

大きさ|樹高3m~5m・葉張1m~3m

アオダモは、日本と朝鮮半島で自生し

日本では北海道から九州まで、全国各地で栽培されています。

近年は、シンボルツリーとして人気ですが

丈夫で粘り気のある木材は、野球のバットや家具の材料として有名です。

アオダモは強い生長力が強いため、どんどん大きくなります。

ボリュームを抑えるなら、剪定が必要になります。

その場合は、枝や葉の先だけを詰めるのではなく

余分な枝を除いてしまう剪定がおすすめです。

ヤマボウシ

科名|ミズキ科

分類|落葉高木

大きさ|樹高2m~5m・葉張1m~4m

ヤマボウシは、ハナミズキに似ていますが

北アメリカ原産のハナミズキと違い

日本の自生種なので、ハナミズキよりはるかに丈夫です。

うどんこ病などの病害虫の被害も、ほとんどありません。

葉は、ほぼ円形で葉脈が目立ち

初夏に、上向きに咲く白花は可憐です。

最近では、園芸品種の紅花も人気となっています。

生育に必要な最低条件を満たす場所であれば

枯れる心配は、まずありません。

花を楽しむことができるシンボルツリーとして、イチオシです。

シャラノキ(ナツツバキ)

科名|ツバキ科

分類|落葉高木

大きさ|樹高2m~7m・葉張1m~4m

シャラノキは日本原産で、東北地方以南の山地に自生しています。

栽培は、日本各地でされており、

庭木・花木として欠かせない存在となっています。

6月頃に、ツバキに似た白い花(5~7cmほど)を咲かせ

9~10月頃には小さな実をつけ、熟すと先が裂けて種子を出します。

葉は明るい黄緑で、紅葉も楽しめるので

シンボルツリーに季節感を求める方におすすめです。

ヒメシャラ

科名|ツバキ科

分類|落葉高木

大きさ|樹高2m~5m・葉張1m~3m

ヒメシャラは、日本原産の落葉高木ですが

生長は比較的穏やかです。

シャラノキに比べると、枝や葉、花は小ぶりになります。

樹皮は赤みがかり、つるつるとしています。

全体的に、繊細で華奢なイメージですが

そこに控えめで上品な印象を感じるファンは多いです。

また、樹姿に似合わず丈夫で、病害虫の心配もいりません。

目隠しになるシンボルツリー・コニファー5選

コニファーとは、針葉常緑樹の総称です。

シンボルツリーはもちろん、目隠しや生垣にもできる優れものです。

コニファーは全世界に500以上の種類、数万の品種があります。

日本で生育できる品種だけでも200種類ほどあります。

ここでは、人気の5種類を厳選しました。

目隠しになるシンボルツリー(コニファー)

エメラルドグリーン

科名|ツバキ科

樹高|~4m

エメラルドグリーンの葉は、肉厚で濃い緑色です。

夏季は葉に光沢が増し、冬はややベージュがかった色になります。

枝葉から柑橘系の香りがすることでも知られています。

日当たりと水はけのよい土壌を好みますが

ある程度なら、湿度にも乾燥にも耐える順応性が強みです。

暑さ寒さに強く、日本各地で育成されています。

コニファーのなかで、一番のおすすめです。

ヨーロッパゴールド

科名|マツ科

樹高|~5m

ヨーロッパゴールドの葉色は、春は鮮やかな黄金色

夏は黄緑色、冬にはオレンジがかった黄色に変化します。

日当たりのよい場所で育てると、より色鮮やかになります。

また、一年を通して柑橘系の香りを楽しめるコニファーです。

耐寒性があり、寒冷地でも十分育ちます。

横に広がり過ぎた場合は、円錐形を保つように

その時の状況に合わせて剪定してください。

エレガンテシマ

科名|マツ科

樹高|~8m

エレガンテシマは、手のひらを立てたような葉が

重なるように生長するのが特徴です。

新芽の時期は鮮やかな黄緑色ですが、

寒さとともに赤茶色や褐色に変化します。

生命力の強さは、コニファーのなかでもピカイチです。

大きく育ったら、強めに剪定して樹形を整えます。

枝や葉をを切り詰めて整える場合も同じで

安心して作業できます。

ブルーアイス

科名|マツ科

樹高|~10m

ブルーアイスは、香りの強さが特徴で

虫がつきにくく、とても丈夫です。

銀白色または灰青色の美しい葉色が魅力で

シンボルツリーとしての人気は高いです。

根が浅く張るので、植え付けるときは支柱をします。

大きくなりやすいので、姿を整える程度の剪定は必要です。

スカイロケット

科名|ヒノキ科

樹高|~5m

ロケットのような樹形が特徴で、葉は狭円錐形の青緑色をしています。

冬には色を落としてベージュ色に変わります。

シンボルツリーだけでなく、生垣としても多く利用されるコニファーです。

すっきりとしたスタイリッシュなシルエットなので

モダンで、おしゃれな建物にピッタリです。

数年に一度は、樹形を整えるための剪定が必要になります。

シンボルツリーはどこに依頼する?

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シンボルツリーってどこに依頼したらいいの?

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造園屋さんもしくは外構工事屋さんが一番だよ!

新築一戸建ての外構工事として一緒にやるのであれば、外構工事業者へ依頼することが一番です。

シンボルツリーを安くするには?

外構専門業者に依頼する

シンボルツリーを植えてもらうにはは「外構専門業者や造園屋に依頼する」方が一番です。

あゆのアイコン画像あゆ

自分でDIYってあまり良くないの??

ゆたのアイコン画像ゆた

ダメじゃないけど…土の状態とか肥料とか…少し大変かな…

勿論、DIYでも可能です。しかし、シンボルツリーは土が非常に大事!

失敗すると枯れてしまったりするので、出来れば業者へ依頼することをお勧めします。

あゆのアイコン画像あゆ

外構専門業者ってどうやって探したらいいの?

外構専門業者なら、どこでもいいというわけではありません。

そこで利用するのが外構工事一括見積サイトです。

信頼と実績のある外構専門業者に見積もり依頼しましょう。

実績のある専門業者ほど、アイデアが豊富なので安心出来ます。

複数業者から相見積もりを取る

見積依頼するときは、必ず複数業者(3社以上)から

相見積もりをとりましょう。

あゆのアイコン画像あゆ

どうして相見積もりを複数の業者に見積を取った方がいいの?

ゆたのアイコン画像ゆた

本当にその金額が正しいのか分からないからだよ!

他にも、競争意識が生まれて、適正価格の見積もりが出やすくなります。

複数の業者に見積を依頼する場合は、こちらを参考にして下さい。

まとめ:シンボルツリーの失敗しない選び方!育てやすい丈夫なおすすめ15選

結論としてシンボルツリーの失敗しない選び方のコツは

植える場所を決めたら

  • 樹木が育つ最低限の条件をクリアしているか
  • 樹高や葉張、根が大きくなっても邪魔にならないか

を見極めることです。

後は、何を基準に選ぶかって部分です。

今回紹介したように、丈夫な樹木にするのか、手入れが楽な樹木にするのか、目隠しを行う樹木にするのかを

検討してください。

では、本日のまとめです。

まとめ:シンボルツリーの選び方
  1. 大きくなる事を忘れずに選ぶ
  2. 常緑樹と落葉樹の2種類があるよ!
  3. なるべく手入れが要らない方が楽!
  4. シンボルツリーの目的に合わせて選ぼう
参考にしてね!

最後まで読んで頂き有難うございます。

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この記事を書いた人

2017年に注文住宅を建てました。その経験を活かしこれから家づくりを行う皆さんに有益な情報を発信していきますので宜しくお願いします。

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